織と刺繍の作品展 織から創る思いっきり手の込んだ服
南米ボリビアとペルーのアンデスに暮らすつくり手たちに、 保温性にすぐれたアルパカの毛を紡いで、編んで、織って、 頭から足の先までのあらゆる部分をあたためるものを、作ってもらいました。
体をあたためるための「道具」のような感覚で、 家着、普段着として、日々身に着けてもらえるようなデザインです。
アルパカ&手仕事の温かさでこの冬、気持ちよく過ごしていただけましたら幸いです。
PUENTE 落合裕梨

セーター、腹巻、ニットパンツ、レッグウォーマー、ショール、毛布など総点数 200点ほど

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